復活!
週末は涙を呑んで休みました。![]()
ケガをした時は、私の心の友がいつも助けてくれます。![]()
ケガの状態から、いろんなアドバイスをもらい、
お互い、ケガ克服に命をかけています。(大袈裟)(笑)
だって、私たちの役目(仕事?)って、
いかに早く故障を克服し、練習が出来る状態にするかということです。
子供がストレスで爆発する方が厄介だということを知っているからです。(笑)
そして、我慢の時期が長い時には、いつも支えてもらいました。
ありがとう!
今回のふくらはぎ肉離れは、
私も仕事に追われていたこともあって、あまり調査も出来なかったわけですが、
暫く様子を見てから判断しても遅くはないかな。と思っていたわけです。
しかし、ん?と思うこともあり、
これは、少しずつ、足の状態を見て、復帰が望ましいパターンかな。と・・。
だから、週末は我慢の決断をしました。
それが、やはり正解だったと思います。
Mスクールのフロントのお兄さん(?)と話をしていて、
ケガの中でも、無理をしていいケガとそうでないケガがあるとの話を聞きました。
うちの場合、すぐに、ここが「痛い」、あそこが「痛い」と訴えます。
それが、どの程度のものなのか、もちろん、素人の私には判断できません。
しかし、必死に治そうとする姿勢がなければ、
無視することにしています。(笑)
サッカーをして、痛みがあれば自分が困るわけだし、
痛みが酷ければ、歩けなくなる。
痛かったからという言い訳を許す私ではありません。![]()
いかに、練習の内容を濃くするかが今後の課題なので、
軸がブレないよう、気持ちを引き締めていかねばならない。
もう、そろそろ、そんな自覚が芽生えてもいいのかな。と思います。
さて、月曜のU-15、火曜の特進B。
自分で出来たこと、出来なかったこと、
それぞれ、自覚はしていた様子です。
今、自分に一番足りないこと。そこを克服していかなければ先には進めません。
今後、具体的な感想を言うのを辞めようと思います。
毎回、大事な同じことだけを必死に投げかけてみようかと思っています。
世間では、いろいろ、大会などもある様子ですが、
流されていく環境に支配されることなく、
確実に自分達が目指した目標に向かって頑張りたいと思います。
どんな大きな大会に出ようが、
足からボールが離れていては、全く、何も意味がありません。
小さな体で、サッカーをしていくには、技術が必要であり、
どんな場合も甘さが命取りになるということを肝に銘じて、
ひたすら、毎日、練習のみです。![]()
自分に必要な練習が出来る時期というのはとても大事だと思います。
サッカーを休んだ時間も無駄にはしません。
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